日本古武道伝南龍整体術日本古神道伝南龍気功術

歩くことは人間にとって最良の薬である Hippocrates


慢性腰痛は古流柔術ミロク気功整体院で改善

京都 七条・西洞院(京都駅徒歩8分)店舗は

令和元年10月10日をもって閉院

長岡京市友岡(自宅)へ移転


10月21日(月)、長岡京市へ移転しました

京都府長岡京市友岡1丁目13-29 阪急電車 西山天王山駅西改札口から460m 徒歩6分 JR長岡京駅から1.5km 徒歩19分

  • 日本古武道伝承の秘技により症状の根本治療を施術します
  • 南龍整体術は関口流柔術に約400年前より連綿として伝えられてきた門外不出の整体術です
  • 南龍気功術は古代より神道系に伝わる日本古来の氣功術です、中国の氣功とは関係ありません

南龍整体術で治る症状

肩こり、ムチウチ、ぎっくり腰、慢性腰痛、五十肩、膝の痛み、手足のしびれ、首の痛み、生理痛、寝違い、めまい、偏頭痛などその他


南龍整体術の特長

身体全体の骨格、筋肉のバランスを整える。

関節の亜脱臼を指で静かに治す。

痛みを止めるのではなく痛みの原因を治療する。

治療するときに器具等は使わない。

急激な力は加えない。

痛みもなく危険がないので幼児から老人まで安全に治療できる。


当院は完全予約制です

予約電話 Booking phone number

施術料: 5,000円(税込)

気功・整体45分前後の施術


南龍整体術ミロク気功整体院の紹介


はじめまして、院長の河本馨(こうもとかおる)です。

数ある整体院の中から、南龍整体術ミロク氣功整体院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

院長の経歴

己卯(つちのとう)1939年2月生まれ

2004年 朝日放送退職

1970年 少林寺拳法入門朝日放送支部

1980年 少林寺拳法A.C.C支部設立発起人

2004年 南龍整体術入門

2005年 南龍整体術認定証伝授 南龍氣功術直伝証伝授

2008年 関口流柔術富田派誠武館初伝允可

2009年 南龍整体術ミロク氣功整体院 店舗開業(京都駅徒歩8分)

2019年 院長80歳を機に自宅(長岡京市) 店舗移転

河本院長もっと知る

漫画(院長)をクリックして河本院長のこだわりをご覧ください

保有資格


腰痛・肩こり・頭痛に関するお悩みならお任せ下さい


体験者の声

今まで、症状によって行きつけの整体(オステオパシー、手技療法)や米国の大学で専門的にカイロプラクティックを学んだ先生、総合的な鍼の治療をしてくださる先生など、自分なりに判断して通っていました。しかしそうしたそれまで何十ケ所とまわった治療院では、どうしても治らなかった古傷があったのですが、ダメで元々と思って治療の最後に先生に相談したらものの見事に治してくださったのでした(胸骨?ズレ)。
整体をあちこちで施術してもらうのが趣味のようなところもあり、先生のところもHPを見て好奇心で予約したのですが、50分ほどの施術時間のはずが、とことん納得がいくまで治療してくださるその姿と、今までどこでも治せなかった上記古傷を治してくだっさた体験が、以降、先生を師匠と仰ぐかのように思うキッカケとなりました。
そんなわけで毎回施術時間は2時間前後、お礼は50分の分のみ、おそらくかなりご老体であろうと思われる身体を全身つかって施術に打ち込まれる姿に、どこの治療院にも感じなっかた信頼感を感じています。
先生の属する柔術着で施術部屋にたたずむ姿にビックリする方もいるかもしれませんが若い女性の方にも安心して治療をうけてもらえると確信しましたので、口コミでいろんな知人友人に自身の体験を交えて、おすすめしています。 D.T 40代女性

体験者の声 もっと見るには

ここをクリックしてください


南龍整体術とは?


関口流柔術に約400年前から連綿として伝えられてきた門外不出の整体術です

関口流柔術第13代宗家_富田啓之亮師範

当院の整体術は

江戸時代民間に広く伝わっていた日本古来の手技療法です。

その歴史は古く日本武術の発展と共に歩んできました。

柔術においては逆手(関節技)の投げを使います。これは非常に精緻な技術で、技が極まればわずかな力で脱臼させることが出来ます。

術を使うには、各関節の構造と動きを熟知しなくてはなりません。

危険な技術であり、稽古中に事故が発生した時、師範は治療が出来なければなりません。

そのため、柔術各派には裏技としての治療技術があり、高弟にのみ秘伝として伝えられてきました。

南龍整体術の母体は、約400年前に関口弥六衛門氏心(せきぐち・やろくえもん・うじむね/1597~1670)が興した関口流柔術です。


南龍整体術の創始者

南龍整体術の創始者

寺西弘陽師は15歳で関口流柔術富田派誠武館第13代宗家富田啓之亮師に師事されました

1964年 同流 入門

1976年 同流 師範免状取得

1984年 南龍整体術創始

1994年 南龍気功術創始

第14代関口流柔術富田派誠武館宗家寺西弘陽師曰く

私は関口流で奥伝を許されてから整体術を習い始めました。その方法は先生が氣の向いたときに一つか二つ教えてくれます。質問は許されません。また、何度も習った技が出てきますが、これは以前習った技ですとは言えません。そしてこれを教えて下さいとも言えませんでした。

従って系統立った教え方はありませんでした。ところがこの方法で長年勉強すると不思議なことに全て身に付いていました。(宗家のHP転載)

 寺西師が自ら治療を始められると関口流で学んだ技術だけでは対応できない症例にぶつかりました。

師は治療現場で研究研鑚し”脊柱側弯と股関節の関係”を解析し、”仙腸関節の亜脱臼と捻じれ”の診断法とその治療法を完成させました。

 

富田啓之亮師は大変感心され自流を興すことを寺西師に勧められました。

是に日本古武道伝南龍整体術は創始されました。

寺西弘陽宗家は整体師養成講座(大阪)において門下生に関口流柔術に伝わる門外不出の整体術を伝授されています。

整体師養成講座_南龍整体術気功術_御宗家寺西弘陽師
整体師養成講座_南龍整体術気功術_御宗家寺西弘陽師

南龍整体術の根本的考察


およそ人間は上下左右前後に自在に動ければ、気の流れ、血の流れ、神経の流れが正常に働き生命維持活動に支障なきものである。したがって身体の歪み、ねじれ、亜脱臼をとりのぞき、その動きを円滑にして、身体の左右のバランスを均等にしてやれば、肩こり、頭痛、腰痛、等の様々な苦痛から解放される。

これが南龍整体術の基本的な考え方である。

 


治療にあたっての院長心得


◎先ず、患者の訴えを聞いて自覚的所見を見る。患者が異常を訴える側が患側であり反対側が健側である。

◎健側を基準として患側がどの様な異常を起こしているか診断する。

◎他覚的所見は術者が患者を外見から見る。さらに手で触診して関節の位置や角度などから患部がどのようになっているかを判断する。

◎他覚的所見ではまず、下肢の長短、足趾の角度、股関節、仙腸関節、腰椎、胸椎、頸椎の順に診てゆく。

 どのような場合でも、股関節が正常である事が絶対条件である。

 


南龍気功術とは?


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体験レポート


「やあのや」さん精華大学漫画科から頂きました 体験談「肩こり」治療風景


T.Wさん・ひどい腰痛肩こり首の痛み、最近は自律神経失調症原因は?古流整体の診断と施術の効果は?

ミロク気功整体院の御本尊様は興福寺北円堂の彌勒如来坐像です。

南龍整体術は、患者さんの主訴を十分聞き、座位にて骨盤と脊柱の状態を診、背臥位にて足肢の長短・角度、股関節、上前腸骨棘の状態を診、腹臥位にて上後腸骨棘、骨盤、仙骨の状態を診て症状の原因を診断します。
施術の流れは、股関節=>骨盤最も時間を費やす重要な矯正)=>脊柱(腰椎=>胸椎=>頸椎)=>頭蓋骨--->肩・肘・手 or 膝・踵・足が基本です。
T.Wさんは若い時柔道で腰を痛め(腰椎4番?横突起が骨折)以来30数年つらい状態でした。初診で腰椎4番・5番の棘突起が全く接触できませんでした。火山のカルデラ湖のようにへこんでいました。腰椎4番は前方へ滑っていると判断しました。まわりの筋肉は固くギブスのように腰を保護していました。5回目の施術で全体が柔らかになり腰椎4番が信じられないほど、左回転性亜脱臼しているのが判りました。しこりのような塊が正常な位置の4cmほど右に接触できました。慎重に矯正する方向へ施術すると気持ち良いとの感想、確信を以て矯正しますと正しい位置に棘突起が整復しました。まだ、腰椎5番が矯正されていません。(途中経過です)。

最終結果T.Wさんの感想文5月28日をご覧ください。クリック↑


左肩痛くて腕が上げられない五十肩の施術 44歳男性

左肩が上らなくなり、施術をお願いしました。

久しぶりでしたが、以前のカルテをもとに詳しく診て頂きました。

肩の治療もいろいろな方法でして頂きまして、とても改善しました。

いつも丁寧にご対応、診察して頂き本当に有難うございます。

また、具合が良くないときには、宜しくお願い致します。

44歳男性

主訴:2か月前から左肩が痛く腕を上げられない

診断:腕を前からは多少上げられるが、横からは痛みでほとんど上げられない(水平マイナス40度まで)、南龍整体術の診断法では-25度。

左肩関節は前上方亜脱臼である。

問診:4年前の8月、「高校生で気付いた脊柱側弯があり、重い物を何回か持ってから背中と首が痛い」でご来院。施術(9回)しましたがその後如何でしたか?

ANS:調子はずっと良好です、首も背中も、

今回の施術は五十肩の調整である

①胸鎖関節の位置が健側右に比べ患側左は低い

②患側左肩鎖関節の周辺が拘縮している

③患側の上腕骨頭は前方へずれて肩甲骨の烏口突起に乗り上げている

施術:秘の当・気功・南龍整体術を施術、身体のバランスの為健側も施術

2018年9月13日と15日の2回で完治

check:南龍整体術の五十肩検査法で健側患側ともに45度以上肘が挙がる、患側左腕が十分後方へ廻る、痛み無し、

*効果には個人差があります


背中の痛み:痛みも全くと言っていい程なくなりました

松本市に在住、2年前、雪道で軽トラックを運転中スリップ事故を起こし田圃に転落した時の後遺症が治らず背中が痛むのを治療して頂きました。とても雰囲気が良く、お人柄も良く、気持ちよく、身体がとても楽になり、痛みも全くと言っていい程なくなりました。

また来させて頂きたいと思います。

ありがとうございました。

S.Kouji 様 31歳 団体職員

*効果には個人差があります


一年前交通事故で痛めた肩がすっかり楽になりました

一年前交通事故で痛めた肩がすっかり楽になりました。先生に診てもらうまでは自分の思う通りに体が動かず、仕事に集中できない日々が続きました。

わらにもすがるつもりで施術を受けに参りましてが、一年間苦しんだの嘘のように肩が動くようになったのは驚きです。

治療は普通の整体術でポキポキ鳴らすようなものではなく、関節を優しく伸ばされてる感じで怖さを感じることもなっかたです。

調子が悪くなったら、再度お願いしたいと思った次第です。M.Mituru様

*効果には個人差があります


今までいかに不自由な状態で過ごしていたのかが分かるほど体中がすっきりしました。本当にありがとうございました。R.H

40代女性

主訴:

①股関節痛(2年前から) 歩きにくい、歩き方がおかしいと云われる 同じ姿勢で痛みが出る 立ちっぱなしがつらい 階段は手すりを必ず持つ

②左手のしびれ(今年1月から) 左肘から腕そして手の平のしびれ中指がきつい 首すごく痛い

その他に膠原病の診断あり

20年前 多発性硬化症で右半身脱力状態になった

シェーグレン症

繊維筋痛症(最近診断された)

診断と施術:

①股関節痛は、骨盤の歪みによる坐骨神経痛でした 股関節は異常なしでした

②左手のしびれは、左肩関節調整で軽減し、頸椎C6・C7胸椎Th1・Th2氣功で消滅した 左鎖骨下での腕神経圧迫および頸椎と胸椎の起立筋拘縮による腕神経圧迫でした

 

院長一言:

座位に於いて、仙骨先端が左に歪み上後腸骨棘は左が高く右が低い、したがって脊柱は真直ぐでなく右方向へ立ち上がり肩甲骨の真中あたりで左にカーブして首は真直ぐでなく左に傾いている。胸椎2番から頸椎6番の脊柱起立筋が拘縮している。

肩関節は南龍整体術の検査法で右も左も+45度以上肘が挙がる。しかし、左肩甲骨の動きが制限されている。胸鎖関節を見ると患側の左側は健側右に比較して沈み込んでいる。患側の左肩鎖関節が拘縮している。患側の肩関節はわずかに前方亜脱臼である(前下方亜脱臼と診断)。シビレの原因は頸椎の歪みの可能性もあるが鎖骨による腕神経圧迫の可能性もある。

 最初に左右の肩関節の矯正をした。この時点ではシビレに変化はなかった。丹念に胸鎖関節・肩鎖関節・肩関節・肘関節を調整し、患側の肩甲骨の拘縮がゆるんだときにしびれが軽減した。上部胸椎4番から頸椎6番を坐位氣功で歪みを矯正し、さらに、肩甲骨周辺を健側と同じ柔らかさになるように調整した。

「左腕のしびれは?」「ありません!」

それから、仙腸関節の調整⇒上前腸骨棘調整⇒股関節の調整⇒仙腸関節の調整⇒上後腸骨棘調整⇒仙骨調整⇒脊柱基本調整。

check:感想文

今までいかに不自由な状態で

過ごしていたのかが分かるほど

体中がすっきりしました。

本当にありがとうございました。

R.H

次回は頸椎の調整をします。5日後に来院予約。

追伸⇒2回目の来院

問診:

①股関節の症状は治っています。

②左手のしびれはほぼ取れたが手の平と中指に少しあり。

今回の主訴⇒階段の下り時に右膝の曲がりにくさを感じます。

診断:

患側右足関節が健側左足関節に比して拘縮し甲が高い。4年前脚立から落下して右足首を骨折したとの事。

施術:足関節の調整で拘縮が消え柔らかになる。

左肩関節を回すとポキポキ発音する。左肩周辺の調整で発音無くスムースに回転するようになる。

口を大きく開けると「痛い!」との事。顎の先端が途中で右に振れる。顎関節症と診断。

股関節と骨盤調整そして、頸椎のゆり調整と頸椎牽引を施術。

顎関節症がこの段階で解消した。(顎関節調整の必要がなかった)

最後に、毎月1回の定期的メンテナンスをお勧めする。

*効果には個人差があります

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整体の適応範囲と禁忌症状

どのように優れた治療技術でも、おのずと限界があり、南龍整体術にも適応する症状と適応しない症状がある。

 《適応症状》

むち打ち症・首_肩のこり・偏頭痛・手_腕のしびれ・背中の痛み・五十肩・テニス肘・腰痛・膝痛・肋間神経痛・坐骨神経痛・椎間板ヘルニア(内側ヘルニアを除く)等の関節亜脱臼・変位による場合。若しくは、この結果神経を圧迫して起きる症状。

 《禁忌症状》

以下の症状は整体をしてはならない。

・骨折やヒビによる痛み

・完全脱臼。

 


よくある質問?

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Question?_and_Anwser.

脊柱側弯、産後の骨盤調整、腰痛、肩こり、手のしびれ腕のしびれ、片頭痛、めまい、etc

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腰椎の10症例

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頸椎の6症例

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河本院長のこだわり!

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施術のメニュー

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①根本治療コース

②アスリート・コース

③健康維持_定期メンテナンス


養生訓・健康体操・極意

菅原道真公の三勝

「無事にして家貧しきは、事ありて富めるに勝る」

「無事にして茅屋に住すれば、事ありて玉堂に住するに勝る」

「無事にして粗食を食ふは、事ありて良薬を服するに勝る」

 こころだにまことのみちにかなひなばいのらずとてもかみやまもらむ


古代ギリシャの医聖 Hippocrates の箴言

☆Walking is the best medicine to us human beings.
   歩くことは人間にとって最良の薬である
☆Any disease can be cured by dieting  and exercises.
   病気は食事療法と運動によって治療できる 
☆Fasting a month prevents diseases.
    月に一度断食をすれば病気にならない
☆The farther a person is from nature , the more likely the person gets sick.
    人は自然から遠ざかるほど、病気になる

四国八十八番札所「大窪寺」の檀家総代家に誕生された奥村正千代先生は少林寺拳法創草期の開祖宗道臣の御弟子である

正直遍路はもらいが少ない! 奥村正千代大範士九段

令和元年11月22日、岡田嵩正氏の施術で河本院長は「正直遍路はもらいが少ない!」を心底納得し脱皮した。奥村先生から此の言葉をいただいて凡そ40年になる。

南龍整体11月度勉強会_寺西御宗家と大田師範の御指導が機縁となる。

岡田氏は14歳の時水泳(背泳)で腰椎4番・5番椎間板ヘルニアを経験し以来30年間下肢のしびれや痛みに苦しんで来られた。九州の方で「2日連続の南龍整体は凄い。座骨の奥の奥まで気持ち良くなったのは初めてだ」と。座位で仙骨稜と尾骨のアンバランスを矯正した時言われた。

正直遍路はもらいが少ないぶつからない施術はもらいが多い=用意不要力南龍整体術御宗家寺西弘陽師

40年余の「公案」が氷解した「解脱」か?「悟り」か?「極意」か?

河本院長は術が自在になった感謝!

 

養生訓・健康体操・極意_もっと見る

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お知らせ

令和元年10月21日(月)

ミロク氣功整体院移転完了

令和元年10月21日(月) 長岡京市友岡1丁目(自宅)

ミロク気功整体院の移転開院日の景色2名施術の後撮影

南龍整体術「認定証」南龍気功術「直伝証」は未だ床の間にあります


令和元年10月10日(木)

 京都駅施術院の営業最終日です

 令和元年10月21日(月)

施術院を長岡京市(自宅)へ移転します

  理由:院長は80歳になり自然の成り行きです


平成31年4月30日(平成最後の日)宣言

消費税10%になっても内税を貫きます

施術料は5、000円(消費税込)です


 2019年4月18日

予約電話の一本化

固定電話を非表示にしました

携帯電話から予約をお願いします


 2019年1月1日

 謹賀新年

 南龍整体術御宗家寺西弘陽師に師事して14年最初の一歩から御教授賜り、ミロク気功整体院開設して9年お客様に育てて頂き、今日があることを衷心より感謝申し上げます

お客様一人ひとりに寄り添いお役に立てますよう益々研鑽して参ります

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます

院長 河本馨 

河本院長は臨済宗建仁寺派で坐禅をしている