神道・佛道・哲学

神道・佛道・哲学 · 2020/03/08
眞佛、眞法、眞道、三即一皆是れ空名にして而も實有無し、、、「臘八や素堂和尚はひねにけり」無量寺檀信徒が作った川柳_湊素堂老師は串本の寺に住職されても毎年臘八大接心には建仁寺竹田益州老師に参禅を続けられました
神道・佛道・哲学 · 2020/01/22
霊長類と人類は700万年前にさかのぼると同じである。ゴリラと人間のDNAは98%同じである。大きな違いは、人間は同じ釜の飯を食うこと、言語によってお互いが情報を共有することであった。スマートフォン全盛の現在、人間は身体と脳の分離が始まっている。AI社会における人間性への危機感。_山極京大総長は語る。
神道・佛道・哲学 · 2020/01/20
“This is my simple religion. No need for temples. No need for complicated philosophy. Your own mind, your own heart is the temple. Your philosophy is simple kindness.”
神道・佛道・哲学 · 2020/01/17
臨済録提唱のあと小堀泰巖老師が茶礼をしてくださいました、facebookで見たある禅僧の遷化について伺ったところ、御老師様とご縁のある和尚様でした。
神道・佛道・哲学 · 2020/01/05
歌ふも舞ふも法の声、
神道・佛道・哲学 · 2019/12/08
臘八大摂心とは、12月1日から12月8日までを1日として禅宗では脇側につけず坐禅のままで2時間余りの睡眠で結跏趺坐發大誓願一念一念大奮志、8日の午前2時鶏鳴でお釈迦様と同じ悟りの境地に到る御修行である。8日午前7時法堂で成道会が厳かに静かに挙行された。清泠な清浄な法要だ。
神道・佛道・哲学 · 2019/06/04
「迷いてはこの身に使われ、悟りてはこの身を使う」至道無難...
神道・佛道・哲学 · 2019/06/04
春秋社刊「書と禅」大森曹玄著P69 気を養うということが、人が”生”きてゆくうえにどんなに大切か、、、。 幕末の医師平野元良は「養性訣」に、書道について「胸肋より手腕にいたる間は、すべて空洞にして物なきが如く、ただ臍下の気力を筆尖に貫通し、筆よく手を忘れ、手よく筆を忘るるの境に到らば、運転自在の妙を得べき也」と。...
神道・佛道・哲学 · 2019/06/03
北円堂の弥勒如来坐像はミロク気功整体院のご本尊 院長のこころ2013年5月26日の記事 ミロク気功整体院の院長河本馨は先日奈良興福寺に御参りした。南円堂・北円堂は創建1200年記念特別公開中でした。北円堂の弥勒如来、無着菩薩、世親菩薩は院長が大切にする方々です。 KDDI_LOVELOGサービス終了に伴う「院長のこころ」記事の移設はこの記事で完了した。
神道・佛道・哲学 · 2019/06/03
東福寺_教学時報第33号_平成25年3月15日発行 「基本に返る」東福寺派管長 遠藤楚石老師_ scan_0.pdf遠藤楚石老師 ”今、必緊の課題は、もう一度修行、その基本原点、小僧(雛僧)教育、僧堂修行の意義を問い直してみること、其処に尽きるのではないか。” 「一日作さざれば、一日食らわず」 「忍の徳たるは持戒苦行も及ばざるなり」 「佛心」...

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