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夢精初体験したら五人衆!護身の秘法!女の奴隷にならぬ法とは!

「最後の柔術家」木村又蔵の生涯柔道一本槍(飛鳥新社)木村武則著から抜粋196page
武則の初夢精を知った父又蔵は、次の夜武則をを井芹川の堤に連れ出した。金峰山に向かって、袴をからげて珍棒を掴み出し、それをしごき立ててから「よう聞け武則」と意見にかかった。「もう武則もおなごの欲しか歳だろう。ばってん女ば欲しがるとは、けっして、こん珍棒じゃなかぞ。もし珍棒が欲しがるとなら、それこそ女の奴隷になるほかなか。ところが幸い女ば欲しがるとは、金玉に溜まる子種の方ぞ。だけん女の欲しかときゃ、こん子種さえ出せばよか。そすと今まで欲しかった女のむかむかするごつ嫌になる。、、。

そっで子種ば掻き出すとば、女の奴隷にならんための一番便利な兵法ぞ。掻き出すときはこういう構えで正々堂々と男らしゅう出せ。宮本武蔵もこん手ば使うて、一生女の奴隷にならず、あれだけかたきば持ちながら、死ぬまで討たれんだったつぞ。女にゃ性病持ちも居る。、、、、。そっで試合の10日前からは、決して子種ば出しちゃならん。こん言いつけは絶対に守れ。、、、もし、試合に負けたら言いつけ破った証拠だけん、締め落とす。わかったか」

日本古武道伝南龍整体術気功術 

ミロク気功整体院 河本馨